1月30日から1週間ほど旅行していたがその間気がかりだったのが熱帯魚たち。水質悪化で死んでしまうんじゃあないかと気をもんでいたらなんとディスカスのペアが産卵していた。その卵は2日ほどで孵り稚魚が誕生した。通常は親の体から分泌されるディスカスミルクである程度大きくなるのだが、稚魚は親の体に興味を示さない。原因は1.ディスカスミルクが分泌されていない。2.分泌されているが稚魚が食べない。3.親が食べさせない。のいずれかかと思うがよくわからない。結局2,3日で稚魚は全滅してしまい跡形もない。現在、なるべく親ディスカスにストレスをあたえないようにと水槽を新聞紙で覆っている。
Posted by bluesky at 2005年02月17日 23:35 | トラックバック